当クリニック院長はSS(セックス・セレクション)研究会という男女産み分け研究グループに所属しており、
専門的、積極的に男女産み分け指導を行っております。

初回の検診では

産み分けに関する話や指導を中心に、オリエンテーションを行います。

また、同時に内診や、場合により血液検査も行います。

これは、男女産み分けをするにあたり、妊娠しにくい方の場合には、まずそちらの治療が必要になるためです。

この検査により、月経不順やその他の婦人科疾患、性感染症などをチェックします。

毎月の診察では

毎回の診察では、基礎体温表や超音波検査で排卵日の予測を行い、 男の子希望か、女の子希望かにより性交方法やタイミング指導、生活面や食べ物などの注意、薬の処方等を行います。

基礎体温表をおつけになっていらっしゃる方はご持参ください。

院長より一言

男女産み分けは、ご主人様の協力を得られないと難しいので、よく話し合ってから来院されるか、ご夫婦一緒に来院されることをお勧めします。

妊娠12週から性別判定致します。ケースによっては、複数回のチェックが必要なことがあります。

女の子:PJ(ピンクゼリー)法
     PC(パーコール)法

男の子:NC(リンカル)法
     GJ(グリーンゼリー)法

上記いずれかの方法を選択して頂いて子作りのタイミングを指導致します。

詳細はご相談下さい。

A.K様 32歳 H21.2.3

念願の娘を授かることができ、先生のおかげです。本当にありがとうございました。

人生の中でも女の子のママになるのは夢だったので、すごくうれしいです。

初期に判定できると心強く言ってくださっているのは、他の医院ではあまりなさそうだったので、アフターフォローも安心でした。

S.Y様 37歳 H21.3.7

初めは、すべてに不安だったのですが、先生はじめ看護士さん、受付の方がすべて丁寧に親切に説明してくださったので、診察に来るたびにリラックスできました。

今回成功したのも、その安心感からだと思います。

リラックスさせていただいて、ありがとうございました。

T.A様 29歳 H22.6.19

排卵日など通院日が決まっている中での通院は少し大変でしたが、先生の的確な判断で、こうして女の子をさずかれたこと本当にうれしく思います。

がんばって本当によかったです。ありがとうございました。

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